PROFILE

清野 羽龍

Uryu Seino

1940年生まれ

俳画を楽しむ
小生が、俳画を習い始めてから、30年が経ちました。サラリーマンでしたので、定年を15年後に控えていた時に、講座に出会いました。「俳句」に絵をつけるということで、俳句の勉強と「水墨淡彩」の画法を学びました。 俳句の基本は、季節を詠む世界一短い詩ですから、その句と調和する画材を考えるのが楽しみです。中々思い通りの画が出来ませんが、四季折々、楽しんで挑戦しています。